経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 19億7000万
- 2014年3月31日 +81.42%
- 35億7400万
個別
- 2013年3月31日
- 6億8800万
- 2014年3月31日 +97.82%
- 13億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額111百万円は、各報告セグメントに配分していない本社資産であります。2014/06/19 11:08
2.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△37百万円には、各報告セグメントに配分していない本社費用等85百万円、為替差損益等の決算調整△122百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額6,548百万円には、各報告セグメントに配分していない本社資産9,137百万円、セグメント間消去△2,589百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額197百万円は、各報告セグメントに配分していない本社費用であります。
(4)受取利息の調整額7百万円は、各報告セグメントに配分していない本社受取利息であります。
(5)支払利息の調整額△484百万円は、管理会計調整額△517百万円、各報告セグメントに配分していない本社支払利息31百万円、決算調整1百万円が含まれております。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30百万円は、各報告セグメントに配分していない本社資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/06/19 11:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/06/19 11:08
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2014/06/19 11:08
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ4百万円増加する予定です。 - #5 業績等の概要
- このような環境のもと当社グループは、産業構造や市場動向の変化に対応し、組織の一部改編や海外製造関係会社への設備投資、タイにおける金属切削加工会社の新設など、グローバルな事業推進の組織体制を更に強化し、国内外における情報通信関連、自動車関連、電機・電子関連、住建・住設関連、産業機器関連各分野への積極的な増拡販活動に取組んでまいりました。2014/06/19 11:08
この結果、当連結会計年度の売上高は98,778百万円と前期比6,804百万円(7.4%)の増収となりました。また、営業利益は3,289百万円と前期比1,494百万円(83.3%)の増益、経常利益は3,574百万円と前期比1,603百万円(81.4%)の増益、当期純利益は2,193百万円と前期比945百万円(75.8%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。