支払手形
個別
- 2017年3月31日
- 1億5500万
- 2018年3月31日 +79.35%
- 2億7800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2018/06/15 13:40
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 電子記録債権 - 百万円 41 百万円 支払手形 - 百万円 2 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加の主な要因は、電子記録債権が718百万円、商品及び製品が1,548百万円増加したことによるもの、固定資産の増加の主な要因は、投資有価証券が559百万円、投資その他の資産その他に含まれる長期性預金が531百万円増加したことによるものであります。2018/06/15 13:40
負債の増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が383百万円増加したことによるもの、純資産の増加の主な要因は、利益剰余金が2,140百万円増加したことによるものであります。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主として株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2018/06/15 13:40
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約等を利用して、そのリスクをヘッジしております。営業債務の流動性リスクについては、財務部が適時に資金繰り計画を作成・更新することにより管理しております。
借入金は、そのほとんどが営業取引に係るものであり、金融機関からの借入により資金調達をおこなっております。資金調達に係る流動性リスクについては、財務部が適時に資金繰り計画を作成・更新することにより管理しております。