建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 4億8000万
- 2018年9月30日 +53.96%
- 7億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また負債合計は、前連結会計年度末に比べて83百万円増の16,923百万円となり、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,484百万円増の47,514百万円となりました。2018/11/08 13:10
流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が730百万円、商品及び製品が439百万円増加したことによるもの、固定資産の増加の主な要因は、建設仮勘定が258百万円増加したことによるものであります。
負債の増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が351百万円増加したことによるもの、純資産の増加の主な要因は、利益剰余金が1,009百万円増加したことによるものであります。