流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 485億400万
- 2019年3月31日 +2.49%
- 497億1100万
個別
- 2018年3月31日
- 323億4600万
- 2019年3月31日 +0.18%
- 324億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エリア営業等では、売上高は25,579百万円と前期比664百万円(2.7%)の増収となりました。営業利益は244百万円と前期比194百万円(44.3%)の減益となりました。2019/06/14 14:35
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,207百万円増の49,711百万円、固定資産は、前連結会計年度末に比べて906百万円増の15,271百万円となりました。その結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて2,113百万円増の64,982百万円となりました。
また負債合計は、前連結会計年度末に比べて379百万円増の17,218百万円となり、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,734百万円増の47,764百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/14 14:35
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」422百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」376百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」45百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法へ変更しております。2019/06/14 14:35
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」566百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」409百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」157百万円に含めて表示しております。