- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額90百万円は、本社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21百万円は、本社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/06/14 14:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額349百万円は、各報告セグメントへの本社費用の配賦差額です。
(2)セグメント資産の調整額13,489百万円は、本社資産であります。
(3)減価償却費の調整額77百万円は、本社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29百万円は、本社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/14 14:35 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/14 14:35 - #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資等の総額は、1,039百万円(無形固定資産への投資を含む)でありました。その主たるものは、提出会社での社内システム構築のための投資78百万円、自動車営業本部における需要拡大に対応すべくテクノアソシエ・メキシコ及び嘉善科友盛科技で行った切削加工金属部品生産設備の増強等による投資であります(テクノアソシエ・メキシコ315百万円、嘉善科友盛科技233百万円)。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
2019/06/14 14:35- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/06/14 14:35- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、金型及び専用機については生産高比例法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/06/14 14:35