受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 11億3300万
- 2019年3月31日 +5.03%
- 11億9000万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2019/06/14 14:35前連結会計年度
(2018年3月31日)当連結会計年度
(2019年3月31日)受取手形裏書譲渡高 29 百万円 - 百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2019/06/14 14:35
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 135 百万円 153 百万円 電子記録債権 41 百万円 44 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また負債合計は、前連結会計年度末に比べて379百万円増の17,218百万円となり、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,734百万円増の47,764百万円となりました。2019/06/14 14:35
流動資産の増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が1,374百万円増加したことによるもの、固定資産の増加の主な要因は、投資有価証券が316百万円、退職給付に係る資産が360百万円増加したことによるものであります。
負債の増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が505百万円増加したことによるもの、純資産の増加の主な要因は、利益剰余金が1,771百万円増加したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2019/06/14 14:35
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を適時に把握する体制としております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約等を利用して、そのリスクをヘッジしております。
従業員等に対する貸付金を有しており、貸付先の未回収リスクについては、内部規定等に従い、定期的に回収状況を確認すること等により管理しております。