- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額77百万円は、本社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29百万円は、本社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2020/06/18 15:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額61百万円は、各報告セグメントへの本社費用の配賦差額です。
(2)セグメント資産の調整額13,186百万円は、本社資産であります。
(3)減価償却費の調整額79百万円は、本社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額125百万円は、本社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/06/18 15:10 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
(2)所有権移転外ファイナンス・リース取引
2020/06/18 15:10- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、金型及び専用機については生産高比例法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/18 15:10 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 11 | 百万円 | - | 百万円 |
2020/06/18 15:10 - #6 固定資産廃却損に関する注記
- 固定資産廃却損の主な内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 2 | 百万円 | - | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 10 | 百万円 | - | 百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 4 | 百万円 | - | 百万円 |
| ソフトウエア | 1 | 百万円 | - | 百万円 |
| 電話加入権 | 0 | 百万円 | - | 百万円 |
2020/06/18 15:10 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
(単位:百万円)
(表示方法の変更)
従来「東アジア」に含めていた「中国(香港含む)」における有形固定資産は、重要性が増したため独立掲記しております。また、「中国(香港含む)」を除いた「東アジア」については、「その他」に組み替えております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2 地域ごとの情報2020/06/18 15:10 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/18 15:10- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
エリア営業等では、売上高は26,948百万円と前期比929百万円(3.3%)の減収となりました。営業利益は161百万円と前期比537百万円(76.9%)の減益となりました。
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて224百万円増の49,935百万円、固定資産は、前連結会計年度末に比べて180百万円減の15,091百万円となりました。その結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて44百万円増の65,027百万円となりました。 また負債合計は、前連結会計年度末に比べて98百万円減の17,120百万円となり、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて142百万円増の47,907百万円となりました。 資産の増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が減少した一方、現金及び預金が増加したことによるものであります。負債の減少の主な要因は、短期借入金が減少したことによるもの、純資産の増加の主な要因は、利益剰余金が増加したことによるものであります。
②キャッシュ・フローの状況
2020/06/18 15:10- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 期首残高 | 196百万円 | 200百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 0百万円 | -百万円 |
| 時の経過による調整額 | 3百万円 | 3百万円 |
2020/06/18 15:10- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
親会社及び国内連結子会社
2020/06/18 15:10- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/18 15:10- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
親会社及び国内連結子会社
2020/06/18 15:10