- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額81百万円は、本社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額252百万円は、本社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/06/16 15:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額95百万円は、各報告セグメントへの本社費用の配賦差額です。
(2)セグメント資産の調整額11,832百万円は、本社資産であります。
(3)減価償却費の調整額88百万円は、本社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額108百万円は、本社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/16 15:11 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/06/16 15:11 - #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資等の総額は、1,967百万円(無形固定資産への投資を含む)でありました。その主たるものは、自動車関連事業における新規受注に対応すべく嘉善科友盛科技で行った金属部品生産設備の増強等による投資391百万円、エリア営業等における今後の事業拡大に対応すべくツカサ産業(株)で第2工場用地の取得による投資587百万円であります。 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
2022/06/16 15:11- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2022/06/16 15:11- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、金型及び専用機については生産高比例法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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