固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 156億4700万
- 2022年3月31日 +1.78%
- 159億2500万
個別
- 2021年3月31日
- 132億4600万
- 2022年3月31日 -2.14%
- 129億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額81百万円は、本社資産に係る減価償却費であります。2022/06/16 15:11
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額252百万円は、本社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額95百万円は、各報告セグメントへの本社費用の配賦差額です。
(2)セグメント資産の調整額11,832百万円は、本社資産であります。
(3)減価償却費の調整額88百万円は、本社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額108百万円は、本社資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/16 15:11 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2022/06/16 15:11
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
(2)所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/16 15:11
① 有形固定資産(リース資産を除く)
親会社及び国内連結子会社 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2022/06/16 15:11
(単位:百万円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/16 15:11
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エリア営業等では、売上高は30,807百万円と前期比5,166百万円(20.1%)の増収となりました。営業利益は、増収により1,354百万円と前期比964百万円(247.1%)の増益となりました。2022/06/16 15:11
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて5,667百万円増の58,591百万円、固定資産は、前連結会計年度末に比べて278百万円増の15,925百万円となりました。その結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて5,946百万円増の74,516百万円となりました。 また負債合計は、前連結会計年度末に比べて2,470百万円増の20,736百万円となり、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて3,475百万円増の53,780百万円となりました。 資産の増加の主な要因は、現金及び預金が減少した一方、受取手形及び売掛金並びに商品及び製品が増加したことによるものであります。負債の増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が増加したことによるもの、純資産の増加の主な要因は、利益剰余金及び為替換算調整勘定が増加したことによるものであります。
②キャッシュ・フローの状況 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2022/06/16 15:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 期首残高 204百万円 207百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 0百万円 5百万円 契約内容の変更による増加額 -百万円 7百万円 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/06/16 15:11
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)