8228 マルイチ産商

8228
2026/09/03
時価
252億円
PER 予
11.99倍
2010年以降
11.48-52.58倍
(2010-2026年)
PBR
0.84倍
2010年以降
0.64-1.35倍
(2010-2026年)
配当 予
2.57%
ROE 予
6.98%
ROA 予
2.14%
資料
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マルイチ産商(8228)の売上高 - 一般食品事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
263億9100万
2013年6月30日 -77.03%
60億6200万
2013年9月30日 +102.85%
122億9700万
2013年12月31日 +58.17%
194億5000万
2014年3月31日 +30.02%
252億8900万
2014年6月30日 -76.11%
60億4100万
2014年9月30日 +104.55%
123億5700万
2014年12月31日 +58.98%
196億4500万
2015年3月31日 +28.13%
251億7200万
2015年6月30日 -74.01%
65億4200万
2015年9月30日 +103.65%
133億2300万
2015年12月31日 +57.21%
209億4500万
2016年3月31日 +28.22%
268億5600万
2016年6月30日 -75.03%
67億500万
2016年9月30日 +99.96%
134億700万
2016年12月31日 +54.63%
207億3100万
2017年3月31日 +27.57%
264億4600万
2017年6月30日 -72.11%
73億7600万
2017年9月30日 +102.55%
149億4000万
2017年12月31日 +53.45%
229億2600万
2018年3月31日 +27.34%
291億9300万
2018年6月30日 -75.08%
72億7600万
2018年9月30日 +102.27%
147億1700万
2018年12月31日 +56.27%
229億9800万
2019年3月31日 +28.01%
294億3900万
2019年6月30日 -74.79%
74億2100万
2019年9月30日 +99.37%
147億9500万
2019年12月31日 +54.59%
228億7200万
2020年3月31日 +28.97%
294億9700万
2020年6月30日 -74.33%
75億7300万
2020年9月30日 +97.64%
149億6700万
2020年12月31日 +55.38%
232億5500万
2021年3月31日 +28.25%
298億2500万
2021年6月30日 -76.68%
69億5600万
2021年9月30日 +98.92%
138億3700万
2021年12月31日 +55.41%
215億400万
2022年3月31日 +29.9%
279億3300万
2022年6月30日 -74.81%
70億3600万
2022年9月30日 +102.25%
142億3000万
2022年12月31日 +56.78%
223億1000万
2023年3月31日 +28.98%
287億7500万
2023年6月30日 -75.03%
71億8500万
2023年9月30日 +99.51%
143億3500万
2023年12月31日 +55.61%
223億700万
2024年3月31日 +29.35%
288億5300万
2024年9月30日 -51.61%
139億6100万
2025年3月31日 +105.68%
287億1500万
2025年9月30日 -49.63%
144億6300万
2026年3月31日 +102.36%
292億6700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)145,871297,086
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)1,2622,635
2026/06/22 15:17
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/22 15:17
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/22 15:17
#4 事業等のリスク
(8) 経営成績の季節的変動について
当社グループの売上構成比の過半数を占める水産品は、お歳暮やお正月用食品購入の時期である12月の年末商戦に売上高及び利益が高くなる傾向があります。万一、12月の業績が悪化した場合には当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
なお、連結業績に占める第3四半期(10~12月)の売上高及び営業利益の割合は以下のとおりであります。
2026/06/22 15:17
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社及び連結子会社の水産事業、一般食品事業、畜産事業、丸水長野県水グループ事業において、主として国内の小売店等の顧客に対して、食料品等の商品の販売、食料品等の加工、製造及び製品の販売を行っております。食料品等の商品及び製品の販売は、小売店等の顧客との販売契約に基づいて商品を引渡す義務を負っております。
一般食品事業及び丸水長野県水グループ事業において、一部の食料品等の商品の販売は、他の当事者が関与しております。顧客からの受注、商品の出荷・発送等の一連の作業は他の当事者により行われており、当社及び連結子会社は、在庫リスク及び価格設定の裁量権を有しておりません。当該他の当事者により商品が提供されるように手配することが当社及び連結子会社の履行義務であるため、代理人として取引を行っていると判断しております。当該取引については、取引価格を顧客から受け取る対価の額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額により算定しております。
2026/06/22 15:17
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/22 15:17
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、マルイチ産商グループ(㈱マルイチ産商と㈱丸水長野県水グループを除く子会社と、丸水長野県水グループ(㈱丸水長野県水及びその子会社))で構成され、マルイチ産商グループは、商品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。丸水長野県水グループは、現在の経営環境の継続を前提に、独立した経営単位として事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、事業部を基礎とした商品・サービス別のセグメントである「水産事業」、「一般食品事業」及び「畜産事業」と、事業会社別セグメントである「丸水長野県水グループ」の4つを報告セグメントとしております。
「水産事業」は、水産物、水産加工品、日配品及び冷凍食品の販売と、水産加工品の製造を行っております。「一般食品事業」は、一般のドライ食品、一般加工食品及び菓子の販売と、缶詰製品の製造・販売を行っております。「畜産事業」は、畜産物及び畜産加工品の製造・販売を行っております。「丸水長野県水グループ」は長野県内エリアを中心に、食品卸売業を展開しております。
2026/06/22 15:17
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/06/22 15:17
#9 役員報酬(連結)
(業績連動報酬)
業績連動報酬等に係る業績指標は、2023年9月22日開催の取締役会において、これまでの連結社外売上高および同経常利益から、中期経営計画におけるKPI指標であります連結営業利益への変更を決議しております。
これにより、業績連動報酬は、役位別に設定した標準額に、全社連結営業利益の予算達成度に応じて所定の増減率を乗じて決定しております。このような指標を選択した理由は、当社では、これらの指標を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標と位置付けており、監査等委員でない取締役の業務執行の成果を測る指標として適切であると考えられるためであります。
2026/06/22 15:17
#10 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
水産事業609(318)
一般食品事業82(79)
畜産事業122(343)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)として、記載されている従業員は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2026/06/22 15:17
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
ロ.当社の連結総資産の2%を超える借入先の業務執行者
ハ.当社との取引が当社連結売上高の2%を超える取引先の業務執行者
ニ.直前事業年度において、役員報酬を除き当社から一事業年度あたり1,000万円を超える金銭その他の財
2026/06/22 15:17
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、成長戦略による事業規模の拡大と付加価値による収益力の向上の観点から、事業規模を示す指標である連結ベースの売上高と稼ぐ力の指標である営業利益を経営指標としております。
(2027年3月期の定量目標)
2026/06/22 15:17
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
(売上高)
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、2024年11月に子会社化したダイニチグループを連結範囲に加えた効果と、販売戦略の着実な実施により2,970億86百万円(前期比10.4%増)となりました。2025年5月13日に開示しております連結業績予想における売上高目標2,900億円に対しては2.4%上回りました。
2026/06/22 15:17
#14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
将来キャッシュ・フローは取締役会によって承認された事業計画に基づいて見積っております。事業計画においては、水産事業における海外市場を中心とした販売量の増加に起因する売上高の成長率や、製造原価並びに販売費及び一般管理費に対する各種施策等を織り込んでおります。これらは当社グループが入手可能な情報に基づいた一定の仮定と経営者の判断を伴うものであります。
③ 翌連結会計年度に係る連結財務諸表に及ぼす影響
2026/06/22 15:17
#15 重要な契約等(連結)
業 績 2026年3月期
売上高 212,572百万円 資産合計 61,179百万円
経常利益 1,201 負債合計 40,491
2026/06/22 15:17
#16 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
規模:2026年3月期
資本金98百万円
純資産2,432百万円
売上高26,612百万円
当期純利益459百万円
(2)企業結合日
2026年4月1日
2026/06/22 15:17
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高4,053百万円3,315百万円
売上原価13,10910,189
2026/06/22 15:17
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/22 15:17

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