マルイチ産商(8228)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 丸水長野県水グループの推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- 7100万
- 2018年6月30日 -42.25%
- 4100万
- 2019年6月30日 +95.12%
- 8000万
- 2020年6月30日 +5%
- 8400万
- 2021年6月30日 +23.81%
- 1億400万
- 2022年6月30日 +10.58%
- 1億1500万
- 2023年6月30日 +74.78%
- 2億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、畜産物の需要が堅調に推移する中、相場高に伴う販売単価の上昇と業務筋への販売が回復したことから105億17百万円(前年同期比5.1%増)となりました。利益面につきましては、調達・販売コストの上昇など販売管理費の増加により営業利益は80百万円(同26.9%減)となりました。2023/08/10 16:17
<丸水長野県水グループセグメント>2024年度を目途とする当社と㈱丸水長野県水との本質的な統合に向け、統合委員会を中心に検討を進めており、信州事業の再強化とグループ最適化の実現に向け、グループ内の経営資源を集約することでより強固な体制への変革を目指しております。
売上高につきましては、各事業の販売が堅調に推移したことから80億41百万円(前年同期比4.7%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加と、年金資産運用における退職給付費用の一時的な減少により営業利益は2億1百万円(同74.6%増)となりました。