マルイチ産商(8228)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 丸水長野県水グループの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 1億8100万
- 2018年9月30日 -31.49%
- 1億2400万
- 2019年9月30日 +91.94%
- 2億3800万
- 2020年9月30日 +7.14%
- 2億5500万
- 2021年9月30日 -0.78%
- 2億5300万
- 2022年9月30日 -5.14%
- 2億4000万
- 2023年9月30日 +70.42%
- 4億900万
- 2024年9月30日 -24.94%
- 3億700万
- 2025年9月30日 +4.89%
- 3億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、相場高に伴う販売単価の上昇と業務筋への販売が回復傾向にあることから208億94百万円(前年同期比3.5%増)となりました。利益面につきましては、国産豚の相場高騰分の販売価格への転嫁が遅れたことや、調達・販売コストの上昇など販売管理費の増加により、営業利益は1億37百万円(同31.7%減)となりました。2023/11/13 9:16
<丸水長野県水グループセグメント>2024年度を目途とする当社と㈱丸水長野県水との本質的な統合に向け、統合委員会を中心に検討を進めており、グループ内の経営資源の集約化による信州事業の再強化とグループ最適化の実現を図ることで、更なる強固な経営体制への変革を目指しております。
売上高につきましては、各事業の販売が堅調に推移したことから168億1百万円(前年同期比7.0%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加と、年金資産運用における退職給付費用の一時的な減少により、営業利益は4億9百万円(同70.4%増)となりました。