マルイチ産商(8228)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 丸水長野県水グループの推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 3億2000万
- 2018年12月31日 -34.06%
- 2億1100万
- 2019年12月31日 +101.42%
- 4億2500万
- 2020年12月31日 +34.59%
- 5億7200万
- 2021年12月31日 -8.04%
- 5億2600万
- 2022年12月31日 -3.04%
- 5億1000万
- 2023年12月31日 +45.29%
- 7億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、相場高に伴う販売単価の上昇と、鶏肉を中心に販売が堅調に推移したことから320億86百万円(前年同期比1.2%増)となりました。利益面につきましては、調達・販売コストの上昇など販売管理費の増加により、営業利益は3億3百万円(同16.2%減)となりました。2024/02/14 9:19
<丸水長野県水グループセグメント>グループ内の経営資源の集約化による信州事業の再強化とグループ最適化の実現を目指し、当社と㈱丸水長野県水との2024年度を目途とする本質的な統合に向けた検討を進めております。
売上高につきましては、各事業の販売が堅調に推移したことから260億18百万円(前年同期比5.2%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加と、年金資産運用における退職給付費用の一時的な減少により、営業利益は7億41百万円(同45.2%増)となりました。