営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 19億5700万
- 2018年12月31日 -7.77%
- 18億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間取引消去によるものであります。2019/02/12 15:59
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流・冷蔵倉庫事業、OA機器・通信機器販売・保険の代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/12 15:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは中期経営計画「変革2019 ~日本の中のマルイチを目指して~」で掲げた5つの戦略課題の具現化を推進しております。主には当社グループの原料調達力とフルラインでの事業展開を活かしたメーカー型卸事業による高付加価値商品の開発と販売や、経営基盤の再整備に向けた事業構造改革に全社グループを挙げて取り組んでおります。2019/02/12 15:59
以上のことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,746億50百万円(前年同期比2.8%増)となりました。利益面につきましては、仕入価格の上昇や物流コストの増加等により営業利益18億5百万円(前年同期比7.8%減)、経常利益22億60百万円(同6.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億54百万円(同7.3%減)となりました。
なお、地域漁業・水産業の成長と活性化への貢献や新たな養殖魚流通ビジネスモデルの構築を目指し、東町漁業協同組合と地域漁業活性化包括業務連携に関する協定を平成30年10月1日に締結いたしました。