セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2017年12月31日
- 28億1000万
- 2018年12月31日 -12.81%
- 24億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2019/02/12 15:59
※ 各セグメントの売上高については、セグメント間の内部売上高を除いて記載しております。
<水産事業セグメント>水産部門ではスルメイカ等の生鮮魚の水揚げ状況が厳しい中、生産者と連携したブリ、カンパチ、鯛などの養殖魚の生産と販売の拡大に取り組んでおります。また、フードサービス事業部における惣菜化への市場ニーズに対応した商品開発やデイリー部門におけるオリジナル商品の開発と拡売など各部門にてメーカー型卸事業を推進しております。売上高につきましては、主力魚種でありますサンマの水揚げ量が前年同期と比較して回復したこともあり1,033億65百万円(前年同期比4.7%増)となりました。