マルイチ産商(8228)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 25億8700万
- 2014年12月31日 -1.89%
- 25億3800万
- 2015年12月31日 +17.02%
- 29億7000万
- 2016年12月31日 -0.54%
- 29億5400万
- 2017年12月31日 -4.87%
- 28億1000万
- 2018年12月31日 -12.81%
- 24億5000万
- 2019年12月31日 +3.63%
- 25億3900万
- 2020年12月31日 -3.11%
- 24億6000万
- 2021年12月31日 +0.65%
- 24億7600万
- 2022年12月31日 -0.65%
- 24億6000万
- 2023年12月31日 -0.69%
- 24億4300万
- 2024年12月31日 +34.14%
- 32億7700万
- 2025年12月31日 +5.22%
- 34億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/02/14 9:19
※ 各セグメントの売上高については、セグメント間の内部売上高を除いて記載しております。
<水産事業セグメント>水産部門は国内天然魚の水揚量減少と小型化傾向に対し、産地駐在による商品調達力の強化や販路開拓による販売シェアの拡大を進めております。また、国内養殖魚の販売拡大に向け、川上領域への戦略投資等による養殖事業体制の強化を推進しております。デイリー部門はアライアンス戦略による販売エリアの拡大と、ドラッグストア等への対応強化により収益の安定化を図っております。フードサービス部門は多様化する小売店頭及び業務用マーケットからのニーズに対し、水産及び畜産原料の惣菜商品の強化を進めております。