営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 18億500万
- 2019年12月31日 +3.88%
- 18億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間取引消去によるものであります。2020/02/10 9:16
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流・冷蔵倉庫事業、OA機器・通信機器販売・保険の代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/10 9:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下、当社グループでは当期を最終年度とする中期経営計画「変革2019 ~日本の中のマルイチを目指して~」の目標達成に向け、「成長戦略」「事業構造改革」「人の成長」をキーワードに戦略課題を推進しております。営業部門の重要戦略として「グループシナジー戦略」「重点得意先戦略」「全社物流戦略」を掲げ、各戦略を推進しております。事業構造改革につきましては、基幹システムの刷新に向けたプロジェクトを推進するなど経営基盤の再整備に全社を挙げて取り組んでおります。2020/02/10 9:16
以上のことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,772億99百万円(前年同期比1.5%増)となりました。利益面につきましては、物流関連コストが増加したものの売上高の増加による売上総利益の増加等により、営業利益18億75百万円(前年同期比3.9%増)、経常利益22億57百万円(同0.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億86百万円(同2.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。