営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 18億7500万
- 2020年12月31日 +12.53%
- 21億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間取引消去によるものであります。2021/02/12 16:05
3.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流・冷蔵倉庫事業、OA機器・通信機器販売・保険の代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/02/12 16:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営方針としましては、今年度を初年度とする中期経営計画「創造2022」で掲げた基本方針「人の成長を以て変革を成し遂げ、更なる飛躍のための創造を推進する」に基づき、成長戦略による事業規模の拡大と付加価値による収益力の向上に全社を挙げて取り組んでおります。2021/02/12 16:05
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は内食需要が堅調に推移したことで量販店への納品が伸長したことから1,834億90百万円(前年同期比3.5%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加に伴う売上総利益の増加に加え、新型コロナウイルス感染症対策費用が増加する一方でWEB会議の活用による旅費交通費の削減をはじめとする管理費の減少や、物量の増加に対して調達・配荷物流の適正化により物流コストの抑制に努めたことから、営業利益21億10百万円(前年同期比12.5%増)、経常利益26億43百万円(同17.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益16億75百万円(同12.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。