8226 理経

8226
2026/03/27
時価
76億円
PER 予
12.8倍
2010年以降
赤字-111.91倍
(2010-2025年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.17-1.57倍
(2010-2025年)
配当 予
1.43%
ROE 予
10.7%
ROA 予
4.81%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)983,8963,117,9124,874,4997,978,656
税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円)△241,494△266,686△425,399△175,307
2018/06/28 11:39
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「電子部品及び機器」は、マイクロ波部品、RF測定器、電力系統解析システム、材料・接着剤、防衛・災害救護用機材、その他各種電子部品及び機械の販売、航空機及び航空機部品の販売・リース・カスタマーサポートなどを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/06/28 11:39
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
防衛省1,240,656電子部品及び機器
日本アイ・ビー・エム株式会社1,119,213システムソリューション
2018/06/28 11:39
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2018/06/28 11:39
#5 収益及び費用の計上基準
成工事高及び完成工事原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。
(2)ファイナンス・リース取引にかかる収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2018/06/28 11:39
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 11:39
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの目標とする経営指標としては、中期経営計画(3ヶ年)に基づき、平成31年3月期において、売上高81億円、営業利益1億円を達成することを目標としておりましたが、平成29年10月23日に株式会社エアロパートナーズの株式の取得(子会社化)したことに伴い、売上高の目標数値は当初計画を上回る見込みとなりました。
これにより、中期計画最終年度であります平成31年3月期の目標数値につきましては、売上高95億円、営業利益1億円と見直すことといたしました。2018/06/28 11:39
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループは、中期経営計画(2017年3月期~2019年3月期)に基づき、当社の基盤事業であるシステムソリューション事業、ネットワークソリューション事業、電子部品及び機器事業につき、強靭化及び事業間連携を推進し、安定した収益を確保するとともに、新たな領域に進出し、市場で優位性があるビジネスモデルへの変容を推し進めることで収益の拡大を図り、業績の更なる向上を最優先課題として揚げ、日々努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度におきましては、連結売上高は79億7千8百万円(前年同期間比22.7%増)となりました。損益面では、営業損失は1億7千4百円(前年同期間は営業利益6千7百万円)、経常損失は1億7千3百万円(前年同期間は経常利益6千8百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は1億8千4百万円(前年同期間は親会社に帰属する当期純利益1億7百万円)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2018/06/28 11:39
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ロ ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2018/06/28 11:39
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)ファイナンス・リース取引にかかる収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2018/06/28 11:39
#11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
要な収益及び費用の計上基準
イ 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。
ロ ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2018/06/28 11:39
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
営業取引による取引高
売上高仕入高28,734千円-24,472千円56
営業取引以外の取引高-139
2018/06/28 11:39

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