繰延税金資産
連結
- 2025年3月31日
- 1億3732万
- 2026年3月31日 -13.69%
- 1億1852万
個別
- 2025年3月31日
- 8261万
- 2026年3月31日 -6.98%
- 7684万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 10:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 52,567千円 10,910千円 繰延税金負債合計 △8,198 △11,067 繰延税金資産の純額 82,613 76,848 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 10:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が45,372千円減少しております。この減少の主な内容は、当社における税務上の前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 52,567千円 10,910千円 繰延税金負債合計 △8,198 △11,067 繰延税金資産の純額 137,322 118,526 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/25 10:07
当連結会計年度末における資産は129億4千4百万円(前連結会計年度末110億8千4百万円)となり、18億5千9百万円増加しました。流動資産では、前渡金が3億1千7百万円減少したものの、主に現金及び預金10億3千6百万円、受取手形、電子記録債権、売掛金及び契約資産の売上債権合計は6億7千4百万円、商品及び製品5億1千1百万円が増加したことなどにより、18億6千万円増加しました。固定資産は、工具器具備品1千3百万円増加しましたが、繰延税金資産1千8百万円減少したことにより、1百万円の減少となりました。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/25 10:07
(繰延税金資産の回収可能性)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額