建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年11月30日
- 21億7311万
- 2018年11月30日 +102.72%
- 44億526万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/02/28 14:14
前連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当連結会計年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 建物及び構築物 19,501 千円 1,290 千円 機械装置及び運搬具 23,477 3,188 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/02/28 14:14
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 現金及び預金(定期預金) ― 千円 59,073 千円 建物及び構築物 ― 364,034 土地 ― 836,741
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産につきましては、203億4千5百万円となり前年同期比49億2千万円増加しました。2019/02/28 14:14
これは主に、建物及び構築物が22億3千2百万円増加したこと、土地が18億5百万円増加したこと、のれんが4億6千8百万円増加したことによります。
流動負債につきましては、79億2千6百万円となり前年同期比9億7千4百万円増加しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/02/28 14:14
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 7~17年