のれん
連結
- 2018年11月30日
- 7億8494万
- 2019年11月30日 -12.05%
- 6億9033万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。2020/12/28 15:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/12/28 15:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱マニューバーラインを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱マニューバーライン株式の取得価額と㈱マニューバーライン取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/12/28 15:22
当連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)流動資産 2,145,733 千円 固定資産 1,870,430 千円 のれん 661,478 千円 流動負債 △745,603 千円
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/12/28 15:22
前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 持分法による投資利益 △1.2 △1.0 のれん償却額 3.6 3.4 その他 △0.8 △1.6 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産につきましては、195億2千2百万円となり前年同期比9億円減少しました。2020/12/28 15:22
これは主に、土地が2億5千7百万円減少したこと、のれんが3億5千7百万円減少したこと、投資有価証券が3億3千万円減少したことによります。
流動負債につきましては、88億9千2百万円となり前年同期比9億6千5百万円増加しました。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資等につきましては、 ロジスティクスの最適化を図るため、日本全国に分散した外部委託拠点を集約し、物流の効率化とコスト削減などを目的とした設備投資を実施いたしました。2020/12/28 15:22
当連結会計年度に実施した設備投資の総額は、11億2千万円であり、その主なものは物流設備等への投資であります。なお、設備投資の総額には、有形固定資産の他に無形固定資産(のれん等除く)を含めております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/12/28 15:22
前連結会計年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許資金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスク しか負わない取得日から3ヶ月以内に償却期間の到来する短期投資からなっております。2020/12/28 15:22
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。