賞与引当金
連結
- 2018年11月30日
- 2億2523万
- 2019年11月30日 +2.11%
- 2億2998万
個別
- 2018年11月30日
- 4100万
- 2019年11月30日 -37.8%
- 2550万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費並びに営業費用の内容は次のとおりであります。2020/12/28 15:22
前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 退職給付引当金繰入額 116,367 89,978 役員賞与引当金繰入額 50,000 52,498 賞与引当金繰入額 41,000 25,210 役員株式給付引当金繰入額 19,488 10,963 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。2020/12/28 15:22 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/12/28 15:22
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 80,000 40 71,950 8,090 賞与引当金 41,000 25,500 41,000 25,500 役員賞与引当金 50,000 34,000 50,000 34,000 株式給付引当金 26,501 9,836 30,216 6,121 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2020/12/28 15:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 賞与引当金 15,595 千円 7,808 千円 商品評価損 21,398 - - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/12/28 15:22
(注) 1.評価性引当額が97,735千円増加しております。この増加の主な内容は、当期より繰越欠損金に係る評価性引当金を追加的に認識したことに伴うものであります。繰延税金資産 退職給付に係る負債 300,135 269,516 賞与引当金 52,997 51,944 商品評価損 33,375 35,476 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、当社及び国内連結子会社は、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。また在外連結子会社は、貸倒見積額を計上しております。2020/12/28 15:22
(ロ)賞与引当金
当社及び一部の子会社は、従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額基準により計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ……時価法
2 減価償却資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2020/12/28 15:22