建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年11月30日
- 39億7025万
- 2023年11月30日 -5.19%
- 37億6426万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、次のとおりです。2024/02/29 13:13
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 7~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。2024/02/29 13:13
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 建物及び構築物 20,334 13,563 機械装置及び運搬具 992 10,655 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2024/02/29 13:13
(単位:千円) 機械装置及び運搬具 83 17,307 建物及び構築物 11,533 13,208 撤去費用 1,730 1,011 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、311億4千9百万円となり前連結会計年度末比6億6千7百万円増加しました。これは主に、受取手形及び売掛金が6億3千2百万円減少したこと、電子記録債権が4億7百万円減少したこと、商品及び製品が2億7千万円減少したこと、原材料及び貯蔵品が2億6千9百万円減少したものの、現金及び預金が26億1千3百万円増加したこと等によります。2024/02/29 13:13
固定資産につきましては、202億8千万円となり前連結会計年度末比4億8千9百万円増加しました。これは主に、のれんが2億1千7百万円減少したこと、建物及び構築物が2億5百万円減少したこと、建設仮勘定が6千3百万円減少したものの、投資有価証券が9億5千6百万円増加したこと等によります。
流動負債につきましては、85億8千9百万円となり前連結会計年度末比7億2千万円減少しました。これは主に、その他に含まれる未払消費税等が2億1千3百万円増加したこと、その他に含まれる未払費用が7千2百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が10億2千6百万円減少したこと等によります。