有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/07/15 9:28
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2025/07/15 9:28
① 発生したのれんの金額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/07/15 9:28
(のれんの金額の重要な変動) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Ms.IDを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/07/15 9:28
なお、上記の金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。流動資産 1,607,831千円 固定資産 83,318千円 のれん 3,288,364千円 流動負債 △419,521千円
株式の取得により新たに株式会社ミツボシコーポレーション及び同社の子会社である上海美津星貿易有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、313億7千1百万円となり前連結会計年度末比6億7千7百万円減少しました。これは主に、棚卸資産が17億6千4百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が15億6千1百万円増加したこと、電子記録債権が9億3千8百万円増加したこと、その他に含まれる短期貸付金が2億5千9百万円増加したものの、現金及び預金が52億5千万円減少したことによります。2025/07/15 9:28
固定資産につきましては、257億5千3百万円となり前連結会計年度末比53億2千6百万円増加しました。これは主に、のれんが31億9千万円増加したこと、有形固定資産のその他に含まれる建物及び構築物が8億8千3百万円増加したこと、投資その他の資産のその他に含まれる繰延税金資産が2億3千8百万円増加したこと、投資有価証券が2億4百万円増加したこと、有形固定資産のその他に含まれる使用権資産が1億8千9百万円増加したことによります。
流動負債につきましては、102億2千万円となり前連結会計年度末比13億3千3百万円増加しました。これは主に、その他に含まれる未払費用が2億1千5百万円減少したこと、電子記録債務が2億5百万円減少したものの、短期借入金が9億円増加したこと、支払手形及び買掛金が7億5千5百万円増加したこと、1年内返済予定の長期借入金が2億4千万円増加したことによります。