半期報告書-第88期(2024/12/01-2025/05/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年12月1日 至 2024年5月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1 セグメント利益の調整額△128,551千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△123,985千円、その他△4,566千円が含まれております。
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年12月1日 至 2025年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1 セグメント利益の調整額△208,189千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△145,777千円、その他△62,411千円が含まれております。
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「日本」のセグメントにおいて、株式会社Ms.IDの株式を取得し、連結子会社化しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間において3,288,364千円でありますが、当該のれんの金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(重要な負ののれん発生益)
「日本」及び「アジア」のセグメントにおいて、株式会社ミツボシコーポレーションの株式を取得し、同社及び同社の子会社である上海美津星貿易有限公司を連結子会社化したことにより、負ののれん発生益を認識しております。
当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当中間連結会計期間において1,120,786千円でありますが、当該負ののれん発生益の金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年12月1日 至 2024年5月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 中間連結財務諸表計上額 (注)2 | ||||
| 日本 | アジア | 欧米 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| アパレル関連 | 5,680,237 | 3,181,017 | 2,585,271 | 11,446,526 | - | 11,446,526 |
| プロダクト関連 | 8,314,001 | 328,839 | 21,576 | 8,664,418 | - | 8,664,418 |
| 輸送関連 | 2,291,483 | 544,604 | 802,507 | 3,638,595 | - | 3,638,595 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 16,285,722 | 4,054,461 | 3,409,355 | 23,749,540 | - | 23,749,540 |
| 外部顧客への売上高 | 16,285,722 | 4,054,461 | 3,409,355 | 23,749,540 | - | 23,749,540 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 926,141 | 1,710,437 | 35,598 | 2,672,178 | △2,672,178 | - |
| 計 | 17,211,864 | 5,764,899 | 3,444,954 | 26,421,718 | △2,672,178 | 23,749,540 |
| セグメント利益 | 1,115,885 | 459,340 | 37,238 | 1,612,464 | △128,551 | 1,483,913 |
(注) 1 セグメント利益の調整額△128,551千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△123,985千円、その他△4,566千円が含まれております。
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年12月1日 至 2025年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 中間連結財務諸表計上額 (注)2 | ||||
| 日本 | アジア | 欧米 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| アパレル関連 | 7,347,578 | 3,680,582 | 2,787,074 | 13,815,235 | - | 13,815,235 |
| プロダクト関連 | 8,541,773 | 316,845 | 12,131 | 8,870,750 | - | 8,870,750 |
| 輸送関連 | 2,157,645 | 235,624 | 726,265 | 3,119,534 | - | 3,119,534 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 18,046,997 | 4,233,051 | 3,525,471 | 25,805,520 | - | 25,805,520 |
| 外部顧客への売上高 | 18,046,997 | 4,233,051 | 3,525,471 | 25,805,520 | - | 25,805,520 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 958,703 | 1,687,583 | 44,326 | 2,690,613 | △2,690,613 | - |
| 計 | 19,005,700 | 5,920,634 | 3,569,797 | 28,496,133 | △2,690,613 | 25,805,520 |
| セグメント利益 | 1,213,247 | 491,562 | 74,263 | 1,779,072 | △208,189 | 1,570,882 |
(注) 1 セグメント利益の調整額△208,189千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△145,777千円、その他△62,411千円が含まれております。
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「日本」のセグメントにおいて、株式会社Ms.IDの株式を取得し、連結子会社化しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間において3,288,364千円でありますが、当該のれんの金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(重要な負ののれん発生益)
「日本」及び「アジア」のセグメントにおいて、株式会社ミツボシコーポレーションの株式を取得し、同社及び同社の子会社である上海美津星貿易有限公司を連結子会社化したことにより、負ののれん発生益を認識しております。
当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当中間連結会計期間において1,120,786千円でありますが、当該負ののれん発生益の金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。