のれん
連結
- 2021年2月20日
- 235億3800万
- 2022年2月28日 -13.11%
- 204億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2023/04/19 14:44
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年2月21日 至 2021年2月20日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、グループシナジーの最大限創出、専門店事業の深耕・開発に努め、既存店の活性化による集客力の向上、商品仕入・開発の統合による収益性向上に取り組んでまいりますが、経済状況や商圏環境の変化等の事由により店舗の収益性が悪化した場合や、保有資産の市場価格が著しく下落した場合等に、減損処理を行うことがあります。2023/04/19 14:44
また、当社グループは当連結会計年度末現在、20,452百万円ののれんを計上しております。当該のれんは将来の収益力を適切に反映したものと考えておりますが、同様な事由により期待する効果が得られない場合、減損処理を行うことがあり、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
④店舗運営に係る法的規制について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間もしくは15年間の定額法により償却を行っております。2023/04/19 14:44 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ①株式会社ビバホーム2023/04/19 14:44
②株式会社ミールワークス流動資産 68,956百万円 固定資産 165,075 のれん 21,860 流動負債 △70,689
③コスミックSY株式会社流動資産 728百万円 固定資産 1,998 のれん 1,775 流動負債 △2,822 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年2月21日 至 2021年2月20日)2023/04/19 14:44
当社グループは原則としてセグメント(小売事業、卸売事業、外食事業、不動産事業)を基礎として、小売事業及び外食事業については各店舗単位で、不動産事業については拠点別単位で資産のグルーピングをし、減損損失の検討を行いました。その結果、将来、営業活動による利益が見込まれないと判断した拠点については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,141百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物他772百万円(国内672百万円、台湾82百万円、大韓民国17百万円)、のれん369百万円であります。場所 用途 種類 新潟県、東京都他、台湾、大韓民国 その他 建物及び構築物他 - その他 のれん
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値及び正味売却価額により測定しており、使用価値の場合、営業から生じる将来キャッシュ・フローを1.61%で割り引いて算定しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/04/19 14:44
前連結会計年度(2021年2月20日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 連結子会社との税率差異 △0.1 0.8 のれん償却額 0.9 1.8 のれん減損損失 0.9 1.7 受取配当金源泉税 0.8 0.1 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (総資産)2023/04/19 14:44
当連結会計年度末の総資産は、371,769百万円となりました。これは主に有形固定資産が201,292百万円、商品及び製品が50,514百万円、現金及び預金が30,362百万円、敷金及び保証金が23,901百万円、のれんが20,452百万円であったことによるものです。
(負債) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の為替変動によるキャッシュ・フロー変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の間に高い相関関係があることを認識し、有効性の評価としております。2023/04/19 14:44
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間もしくは15年間の定額法により償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/04/19 14:44
1.(のれん及び商標権の減損)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額