訂正有価証券報告書-第52期(令和2年2月21日-令和3年2月20日)
1.利益配当の基本方針
当社は、長期的に安定した配当を行うことを重視するとともに、利益水準や配当性向を考慮し、企業価値向上のための内部留保とのバランスを図りながら、利益配分を実施してまいります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
内部留保資金につきましては、新規出店投資資金や既存店舗の活性化のために効率的に充当し、収益の向上を図ってまいります。
2.当期の配当決定の考え方
第52期の期末配当金につきましては、普通配当15円に会社設立50周年記念配当5円を加えて1株当たり20円とし、中間配当15円と合わせて、年間35円の配当を実施することに決定いたしました。
3.内部留保資金の使途
既存店の増床、改装をはじめ、今後の新規出店投資資金に充当する予定です。
当社は、2021年5月13日開催の第52回定時株主総会において、「定款一部変更の件」を決議し、次期より決算期(事業年度の末日)を2月20日から2月末日に変更いたしました。これに伴い、決算期変更の経過期間となる次期の期末配当より配当基準日を2月末日といたします。なお、中間配当の基準日は8月31日となりますが、決算期変更の経過期間となる第53期事業年度の中間配当については、2021年8月20日としております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、長期的に安定した配当を行うことを重視するとともに、利益水準や配当性向を考慮し、企業価値向上のための内部留保とのバランスを図りながら、利益配分を実施してまいります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
内部留保資金につきましては、新規出店投資資金や既存店舗の活性化のために効率的に充当し、収益の向上を図ってまいります。
2.当期の配当決定の考え方
第52期の期末配当金につきましては、普通配当15円に会社設立50周年記念配当5円を加えて1株当たり20円とし、中間配当15円と合わせて、年間35円の配当を実施することに決定いたしました。
3.内部留保資金の使途
既存店の増床、改装をはじめ、今後の新規出店投資資金に充当する予定です。
当社は、2021年5月13日開催の第52回定時株主総会において、「定款一部変更の件」を決議し、次期より決算期(事業年度の末日)を2月20日から2月末日に変更いたしました。これに伴い、決算期変更の経過期間となる次期の期末配当より配当基準日を2月末日といたします。なお、中間配当の基準日は8月31日となりますが、決算期変更の経過期間となる第53期事業年度の中間配当については、2021年8月20日としております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2020年9月14日 | 608 | 15.00 |
| 取締役会決議 | ||
| 2021年5月13日 | 811 | 20.00 |
| 定時株主総会決議 |