パーカーコーポレーション(9845)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 23億500万
- 2023年3月31日 +15.88%
- 26億7100万
- 2024年3月31日 +9.02%
- 29億1200万
- 2025年3月31日 -11.2%
- 25億8600万
- 2026年3月31日 -17.9%
- 21億2300万
個別
- 2008年3月31日
- 15億3726万
- 2009年3月31日 -28.54%
- 10億9855万
- 2010年3月31日 -8.1%
- 10億951万
- 2011年3月31日 +3.02%
- 10億3996万
- 2012年3月31日 +3.72%
- 10億7862万
- 2013年3月31日 -6.75%
- 10億581万
- 2014年3月31日 +17.24%
- 11億7923万
- 2015年3月31日 +9.02%
- 12億8565万
- 2016年3月31日 +26.67%
- 16億2858万
- 2017年3月31日 +2.3%
- 16億6600万
- 2018年3月31日 +3.3%
- 17億2100万
- 2019年3月31日 -69.38%
- 5億2700万
- 2020年3月31日 -6.26%
- 4億9400万
- 2021年3月31日 -27.53%
- 3億5800万
- 2022年3月31日 -10.89%
- 3億1900万
- 2023年3月31日 -7.84%
- 2億9400万
- 2024年3月31日 -40.14%
- 1億7600万
- 2025年3月31日 -34.66%
- 1億1500万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
2025/06/24 16:07前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)受取手形裏書譲渡高 143百万円 151百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/24 16:07
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 316百万円 -百万円 支払手形 911 〃 - 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2025/06/24 16:07
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比べ1,457百万円増加し、70,853百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金の減少(491百万円)、原材料及び貯蔵品の減少(580百万円)、その他流動資産の減少(629百万円)がありましたが、現金及び預金の増加(2,959百万円)、商品及び製品の増加(260百万円)によるものです。
負債合計は、前連結会計年度末と比べ2,688百万円減少し、22,375百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金の減少(2,240百万円)、繰延税金負債の減少(382百万円)によるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/06/24 16:07
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、その一部には、輸出に伴う外貨建てのものがありますが、為替の変動リスクに備えるため為替予約取引及び通貨オプション取引を利用してヘッジしております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがありますが、為替変動のリスクに備えるため為替予約取引及び通貨オプション取引を利用してヘッジしております。借入金は、主に運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で7年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されていますが、金利を固定化するために、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。