繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億960万
- 2022年3月31日 +4.14%
- 1億1414万
個別
- 2021年3月31日
- 9793万
- 2022年3月31日 +4.54%
- 1億238万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 14:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 2,580千円 723千円 繰延税金負債合計 △1,229 △1,254 繰延税金資産(負債)の純額 97,932 102,381 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 14:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が29,524千円増加しております。この増加の主な内容は、投資有価証券評価損に伴う評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 2,580千円 723千円 繰延税金負債合計 △1,229 △59,471 繰延税金資産(負債)の純額 109,602 55,924 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。2022/06/29 14:06
b.繰延税金資産の回収可能性
「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。2022/06/29 14:06
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 仕入値引は、市況価格や仕入先の動向、市場環境の変化の影響を受けるほか、感染症等の予測困難な事象の発生に影響を受けるおそれがあるなど不確実性を伴うため、未収入金が回収できない場合は翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。2022/06/29 14:06
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額