- 9849
- 2026/08/28
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 46.8倍
- 2010年以降
- 8.46-127.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.45-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 1.67%
- ROA 予
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2025年3月31日
- 1億1957万
- 2026年3月31日 -33.33%
- 7971万
個別
- 2025年3月31日
- 1億1957万
- 2026年3月31日 -33.33%
- 7971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/26 14:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年間で均等償却しております。2026/06/26 14:38 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/26 14:38
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 評価性引当額増減 △12.3 △1.1 のれん償却 46.0 21.8 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △3.9 △2.4 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/26 14:38
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 評価性引当額増減 △5.6 △0.7 のれん償却 20.8 14.4 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △3.7 △2.4 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループは、紙および紙加工品等の商品の販売を主な事業としております。これら商品の販売については、原則として顧客が商品を受領した時点において当該商品に対する支配が顧客に移転し履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。また、商品の販売に対する取引の対価は、商品の引き渡し後、概ね3か月以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。2026/06/26 14:38
(6)のれんの償却方法及び償却期間
20年間で均等償却しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/26 14:38
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、のれんの償却については、20年間の定額法により償却を行っております。
(3)リース資産