- 9852
- 2025/05/13
- 時価
- 197億円
- PER
- 6.4倍
- 2010年以降
- 赤字-19.04倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.19-0.64倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- 10.92%
- ROA
- 4.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2014年3月31日
- 3億3300万
- 2015年3月31日 -24.02%
- 2億5300万
個別
- 2014年3月31日
- 2億3800万
- 2015年3月31日 -31.93%
- 1億6200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2015/06/29 13:57
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 賃借料 1,792百万円 2,031百万円 賞与引当金繰入額 320百万円 244百万円 役員賞与引当金繰入額 26百万円 -百万円 役員退職慰労引当金繰入額 31百万円 29百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、支給見込額基準により計上しております。2015/06/29 13:57 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/06/29 13:57
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 評価性引当額増減 △13.63% △13.40% 役員賞与引当金 0.42% △0.46% 税率変更に伴う影響 0.96% △4.76%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から平成27年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については33.06%に、平成28年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.3%となります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/29 13:57
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金損金算入限度超過額 121百万円 87百万円 未払事業税 13百万円 7百万円
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 税率変更に伴う影響 0.99% △5.71% 役員賞与引当金損金不算入 0.34% △0.12% その他 1.66% △2.71%