新株予約権
連結
- 2014年3月31日
- 1億2800万
- 2015年3月31日 +57.03%
- 2億100万
個別
- 2014年3月31日
- 1億2800万
- 2015年3月31日 +57.03%
- 2億100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- イ.役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数2015/06/25 10:38
(注)1.上記には、使用人兼務取締役の使用人給与相当額13百万円を含んでおります。役員区分 金銭報酬(百万円) 新株予約権(百万円) 合計(百万円) 対象となる役員の員数(人) 取締役 220 67 287 8 監査役(社外監査役を除く) 7 - 7 1 社外監査役 1 - 1 3
2.取締役のうち6名は当社子会社の取締役を兼務しており、これらの取締役に対しては上記とは別に当該子会社から合計211百万円の報酬(使用人兼務取締役の使用人給与相当額5百万円を含む。)が支払われております。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- (9)【ストックオプション制度の内容】2015/06/25 10:38
当社は、ストックオプション制度を採用しております。当該制度は、会社法に基づき、新株予約権を発行する方法によるものであります。
当該制度の内容は、以下のとおりであります。 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.権利確定条件は次のとおりであります。2015/06/25 10:38
① 当社の取締役または執行役員の地位を喪失した日または当社子会社の取締役または執行役員の地位を喪失した日(子会社の取締役または執行役員を兼務している場合は、そのいずれの地位も喪失した日。執行役員については、その地位を喪失した日または従業員退職のいずれか遅い日とする。)のそれぞれの翌日から原則として10日間内に一括して行使する方法によってのみ、新株予約権を行使できるものとする。
② 新株予権者が死亡により退任した場合は、その相続人は相続開始から3か月間に限り各募集新株予約権を行使できるものとする。ただし、取締役会が相続人の行使可能期間を延長した場合、延長後の行使可能期間の満了するまで、当該相続人は各募集新株予約権を行使できるものとする。 - #4 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2015/06/25 10:38
(注)1.保有自己株式数には、平成26年6月1日付で1株を2株に分割したことによる増加株式数6,638,319株が含まれております。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円) 合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 - - - - その他(新株予約権の権利行使) - - - - 保有自己株式数 13,276,758 - 13,276,758 -
2.当期間における保有自己株式数には、平成27年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式は含まれておりません。 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当てを受ける権利以外の権利を有しておりません。2015/06/25 10:38
- #6 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2015/06/25 10:38
- #7 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2015/06/25 10:38
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/25 10:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 子会社株式にかかる一時差異 119 108 新株予約権 45 65 その他 18 16
- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/25 10:38
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 普通株式増加数(株) 801,806 934,661 (うち新株予約権(株)) (801,806) (934,661) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 平成18年新株予約権(新株予約権の数1,660個) -