ソレキア(9867)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 首都圏の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億1547万
- 2014年6月30日 -23.81%
- -1億4296万
- 2015年6月30日
- -1億1254万
- 2016年6月30日 -26.06%
- -1億4187万
- 2017年6月30日
- -1億1602万
- 2018年6月30日 -11.47%
- -1億2932万
- 2019年6月30日
- 625万
- 2020年6月30日 +303.58%
- 2523万
- 2021年6月30日
- -1831万
- 2022年6月30日 -274.43%
- -6856万
- 2023年6月30日
- 2942万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2023/08/10 15:55
「首都圏」は、ヘルスケア商談における組込み用のサーバやパソコンの需要増加により、情報通信機器が増収となり、システムエンジニアリングサービスおよび電子デバイスも増収となったことから、売上高は32億54百万円(前年同期比28.4%増)となりました。
損益面につきましては、売上高の増加とシステムエンジニアリングサービスの採算性の向上により、営業利益は29百万円(前年同期は68百万円の営業損失)となりました。