ソレキア(9867)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 首都圏の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2737万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 3億2972万
- 2015年3月31日 -60.87%
- 1億2903万
- 2016年3月31日 -36.96%
- 8134万
- 2017年3月31日 +66.57%
- 1億3549万
- 2018年3月31日 +27.84%
- 1億7321万
- 2019年3月31日 +74.51%
- 3億227万
- 2020年3月31日 +81.96%
- 5億5003万
- 2021年3月31日 +14.91%
- 6億3205万
- 2022年3月31日 -25.85%
- 4億6868万
- 2023年3月31日 +54.85%
- 7億2576万
- 2024年3月31日 +28.28%
- 9億3102万
- 2025年3月31日 +10.5%
- 10億2878万
- 2026年3月31日 +19.34%
- 12億2771万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 13:13
当社は、情報・通信システム関連商品の販売、ソフトウェアの開発およびこれらに係るサービスの提供という事業を営んでおり、主に国内を市場とし、首都圏、東日本、西日本の各地域ごとに商談を推進し、商品の販売、開発、サービスの提供という事業活動を展開しております。
当社は、システム・ソリューションならびにサービス開発部門、全国戦略推進支援部門の2つの部門を核に地域別販売のセグメントを構成しており、「首都圏」、「東日本」および「西日本」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 首都圏2026/06/25 13:13
首都圏は、本社および都内に位置する拠点で構成され、主な商品は、電子デバイス、半導体などのコンポーネント・デバイス・ソリューション、システムインテグレーションなどのITソリューションならびにマネジメント・サービスおよびフィールドサービスなどのサービスであり、当社が販売・サービスの提供を行っております。
東日本 - #3 事業等のリスク
- (12)大規模災害・感染症による影響について2026/06/25 13:13
当社グループの拠点の多くは、本社部門を含め首都圏に所在しております。大規模な自然災害や感染症が発生した場合、甚大な被害により事業活動、業績、財政状況等に影響を及ぼす可能性があります。
(13)経済状況について - #4 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 13:13
(注)1.従業員数は就業人員であります。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 首都圏 337 東日本 162
2.その他として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門及び連結子会社に所属しているものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりであります。2026/06/25 13:13
「首都圏」は、電子デバイスやシステムエンジニアリングサービス、フィールドサービスは増収となりましたが、前年同期の大規模な業務システム端末商談の反動や期末にかけてはパソコン用半導体の需要集中に伴うハードウェアメーカーの供給遅延の影響もあり情報通信機器が減収となったことから、売上高は148億54百万円(前年同期比3.3%減)となりました。
損益面につきましては、売上構成の変化と採算性の向上により、営業利益は12億27百万円(前年同期比19.3%増)となりました。