ソレキア(9867)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 首都圏の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2178万
- 2014年9月30日
- -3155万
- 2015年9月30日
- 609万
- 2016年9月30日 -73.07%
- 164万
- 2017年9月30日
- -500万
- 2018年9月30日
- 3142万
- 2019年9月30日 +664.75%
- 2億4030万
- 2020年9月30日 -45.7%
- 1億3048万
- 2021年9月30日 +32.11%
- 1億7238万
- 2022年9月30日 -47.31%
- 9082万
- 2023年9月30日 +229.39%
- 2億9917万
- 2024年9月30日 +48.56%
- 4億4445万
- 2025年9月30日 +1.46%
- 4億5094万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2023/11/10 16:28
「首都圏」は、ヘルスケア機器の組込み用のサーバ・パソコンや大口ユーザーの需要増加により、情報通信機器が増収となり、システムエンジニアリングサービスおよび電子デバイスも増収となったことから、売上高は66億95百万円(前年同期比17.7%増)となりました。
損益面につきましては、売上高の増加とシステムエンジニアリングサービスの採算性の向上や原価率の低減により、営業利益は2億99百万円(前年同期比229.4%増)となりました。