ソレキア(9867)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 首都圏の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -9441万
- 2014年12月31日 -59.12%
- -1億5023万
- 2015年12月31日
- -7645万
- 2016年12月31日 -0.61%
- -7692万
- 2017年12月31日
- -5555万
- 2018年12月31日
- 1763万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 3億507万
- 2020年12月31日 -58.6%
- 1億2630万
- 2021年12月31日 -6.6%
- 1億1796万
- 2022年12月31日 -2.51%
- 1億1500万
- 2023年12月31日 +280.87%
- 4億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2024/02/09 16:07
「首都圏」は、ヘルスケア機器の組込み用のサーバ・パソコンやシステム更新需要の増加により、情報通信機器が増収となり、システムエンジニアリングサービスも増収となったことから、売上高は98億30百万円(前年同期比16.7%増)となりました。
損益面につきましては、売上高の増加とシステムエンジニアリングサービスの採算性の向上や原価率の低減により、営業利益は4億38百万円(前年同期比280.9%増)となりました。