商品
連結
- 2014年3月31日
- 7億5115万
- 2015年3月31日 +12.98%
- 8億4865万
個別
- 2014年3月31日
- 7億4444万
- 2015年3月31日 +12.43%
- 8億3697万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2015/06/26 13:24
商品 移動平均法による原価法
仕掛品 個別法による原価法 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ①コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方2015/06/26 13:24
ソレキアグループは、お客様を原点に、常に変化を先取りして新たな価値を創造し、豊かな社会実現への貢献を使命とし、グループ全体の企業価値の持続的な向上を目指します。その実現に向けて、お客様満足を充足する商品・サービスの提供、各ステークホルダーとの良好な関係の構築など長期的な視点からの成長と発展が重要と考えております。
一方、企業を取り巻く経営環境の変化する速度はますます速くなりつつあることから、迅速かつ的確な意思決定、適切なリスク管理ならびに効率的な業務執行など企業競争力強化の様々な諸施策の実行が要請されています。そのためにコーポレート・ガバナンスの向上により、経営の透明性、迅速性、効率性、多様性ならびに社会的責任の実現を追求してまいります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/06/26 13:24
当社は、情報・通信システム関連商品の販売、ソフトウェアの開発およびこれらに係るサービスの提供という事業を営んでおり、主に国内を市場とし、首都圏、東日本、西日本の各地域ごとに商談を推進し、商品の販売、開発、サービスの提供という事業活動を展開しております。
当社は、システム・ソリューションならびにサービス開発部門、全国戦略推進支援部門の2つの部門を核に地域別販売のセグメントを構成しており、「首都圏」、「東日本」および「西日本」の3つを報告セグメントとしております。 - #4 事業の内容
- 首都圏2015/06/26 13:24
首都圏は、本社および都内に位置する拠点で構成され、主な商品は、電子デバイス、半導体などのコンポーネント・デバイス・ソリューション、システムインテグレーションなどのICTソリューションならびにマネジメント・サービスおよびフィールドサービスなどのサービスであり、当社が販売・サービスの提供を行っております。
東日本 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/06/26 13:24
(注) 株式併合(当社普通株式10株を1株の割合で併合)の効力発生日である平成27年10月1日をもって、単元株式数は、1,000株から100株に変更となります。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成27年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,169,610 10,169,610 東京証券取引所JASDAQ市場(スタンダード) 単元株式数1,000株 計 10,169,610 10,169,610 - - - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 13:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 賞与引当金 135,432千円 119,788千円 商品評価損 1,799 1,489 未払事業税 19,069 9,598
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 13:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 賞与引当金 137,446千円 121,708千円 商品評価損 1,799 1,489 未払事業税 19,069 9,598
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①収益の認識2015/06/26 13:24
当社グループの売上高は、通常、注文書に基づき顧客に対して商品が検収された時点、およびサービスが提供され、検収された時点に計上されます。なお、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる場合については、その進捗度に応じ計上されます。また、電子部品など継続的に発生する取引は、顧客に商品が出荷された時点で売上を計上しております。販売手数料は、得意先計算書に基づき、内訳を検証して計上されます。
②たな卸資産 - #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- たな卸資産2015/06/26 13:24
商品 主として移動平均法による原価法
仕掛品 個別法による原価法 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/06/26 13:24
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針