仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 1億337万
- 2020年3月31日 -14.77%
- 8810万
個別
- 2019年3月31日
- 1億762万
- 2020年3月31日 -12.08%
- 9462万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 売上原価に含まれている収益性の低下による仕掛品の簿価切下額2020/06/26 14:52
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品 移動平均法による原価法2020/06/26 14:52
仕掛品 個別法による原価法
なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。 - #3 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2020/06/26 14:52
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 仕掛品に係るもの -千円 29,098千円 - #4 売上原価明細書(連結)
- (注) ※1主な内訳は、次のとおりであります。2020/06/26 14:52
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 仕掛品からソフトウェアへ振替(千円) - 3,593 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 14:52
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 賞与引当金 106,404千円 106,618千円 仕掛品評価損 13,205 25,095 未払事業税 19,852 22,830
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 14:52
(注)評価性引当額が4,799千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において、繰越欠損金に係る評価性引当額が9,669千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 賞与引当金 107,751千円 107,690千円 仕掛品評価損 13,205 25,095 未払事業税 15,090 22,830
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品 主として移動平均法による原価法2020/06/26 14:52
仕掛品 個別法による原価法
なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。