- 9869
- 2026/10/19
- 時価
- 2373億円
- PER 予
- 14.31倍
- 2010年以降
- 6.66-22.46倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.56-1.32倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 8.28%
- ROA 予
- 3.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2023年9月30日
- 78億1400万
- 2024年9月30日 +14.85%
- 89億7400万
個別
- 2023年9月30日
- 74億5700万
- 2024年9月30日 +12.03%
- 83億5400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2024/12/23 10:04
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,040百万円は、会計処理の確定により363百万円減少し、676百万円となっております。また、前連結会計年度末の連結貸借対照表において、顧客関連資産が493百万円、繰延税金負債が98百万円、それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/23 10:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年9月30日) 当事業年度(2024年9月30日) 繰延税金資産合計 2,128 2,208 繰延税金負債 前払年金費用 △747 △826 繰延税金負債合計 △9,586 △10,563 繰延税金負債の純額 △7,457 △8,354 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/23 10:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 繰延税金資産合計 3,264 3,395 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △866 △1,195 繰延税金負債合計 △10,604 △12,026 繰延税金負債の純額 △7,339 △8,630 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の残高は、2,659億26百万円となり前期に比べて63億25百万円減少いたしました。その主な要因は、未払法人税等が増加した一方で、仕入債務が減少したことによるものであります。2024/12/23 10:04
固定負債の残高は、259億10百万円となり前期に比べて9億6百万円増加いたしました。その主な要因は、投資有価証券の時価評価額の増加等により繰延税金負債が増加したことによるものであります。
これにより、負債合計は、2,918億37百万円となり前期に比べて54億19百万円減少いたしました。