有価証券報告書-第51期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
※3 財務制限条項
借入金のうち平成26年3月26日締結のシンジケートローン契約において下記の財務制限条項があり、いずれかが遵守出来ない場合は、担保の提供を行います。
(純資産維持)
平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成25年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成25年3月期末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(利益維持)
平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
(有利子負債残高制限)
平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を100億円未満に維持すること。
借入金のうち財務制限条項に係るものは、次のとおりであります。
借入金のうち平成26年3月26日締結のシンジケートローン契約において下記の財務制限条項があり、いずれかが遵守出来ない場合は、担保の提供を行います。
(純資産維持)
平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成25年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成25年3月期末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
(利益維持)
平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
(有利子負債残高制限)
平成26年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債の合計金額を100億円未満に維持すること。
借入金のうち財務制限条項に係るものは、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成26年9月30日) | 当連結会計年度 (平成27年9月30日) | |
| 長期借入金 | 4,000百万円 | 4,000百万円 |
| 計 | 4,000 | 4,000 |