有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/02/19 13:22
本邦に所在している有形固定資産が、貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産が、貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/02/19 13:22 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/02/19 13:22
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2024/02/19 13:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳退職給付引当金 32,983 千円 36,548 千円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 199,383 千円 199,242 千円 その他有価証券評価差額金 61,216 千円 39,165 千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/02/19 13:22
投資活動による資金の減少は、2億8百万円(前年同期は1億98百万円の減少)となりました。これは主に、有形・無形固定資産の取得による支出1億77百万円及び投資有価証券の取得による支出1億円、並びに関係会社株式の取得による支出20百万円の減少要因に対して、投資有価証券の売却による収入90百万円の増加要因によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた27,542千円は、「受取保険金」17,831千円、「その他」9,710千円として組み替えております。2024/02/19 13:22
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「固定資産廃棄損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとし、この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
また、前事業年度において独立掲記していました営業外費用の「リース解約損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度の損益計算書において営業外費用の「その他」に含めて表示しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産の減損損失の認識の要否2024/02/19 13:22
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ③ 貯蔵品………………最終仕入原価法2024/02/19 13:22
4 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)