支払手形
個別
- 2022年11月20日
- 36億8592万
- 2023年11月20日 -64.52%
- 13億772万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 支払手形
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) ポラテック富士㈱ 159,377 ポラテック九州㈱ 97,925 文化シヤッター㈱ 96,253 朝日ウッドテック㈱ 96,192 ㈱共ショウ 66,385 その他 791,594 合計 1,307,728
2024/02/19 13:22期日 金額(千円) 2023年12月20日以前 425,627 2024年1月20日以前 375,570 2024年2月20日以前 338,608 2024年3月20日以前 167,922 合計 1,307,728 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べて3億10百万円増加し、290億8百万円となりました。これは主に、現金及び預金13億95百万円及び電子記録債権5億75百万円、並びにソフトウエア1億7百万円の増加に対して、受取手形1億78百万円及び売掛金15億42百万円、並びに商品1億75百万円の減少によるものですが、現金及び預金の増加は売掛金などの売掛債権の回収によるものであります。2024/02/19 13:22
当事業年度末における負債は、前事業年度末に比べて2億28百万円減少し、156億53百万円となりました。これは主に、支払手形23億78百万円及び買掛金1億69百万円の減少に対して、電子記録債務21億27百万円の増加によるものですが、支払手形の減少は決済方法としての手形が廃止になるため、代替え方法である電子記録債務に変更されているためであります。
当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べて5億38百万円増加し、133億55百万円となりました。これは主に、当期純利益の計上8億12百万円の増加に対して、剰余金の配当2億22百万円による減少などが要因であります。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 業務上の関係を有する企業の株式については、定期的に時価や取引先の財務状況を把握し、取引先との関係を勘案して保有状況を検討しております。また、余資運用の債券は、信用リスクを軽減するために、安全性の高いもののみを対象としております。2024/02/19 13:22
営業債務である支払手形及び電子記録債務並びに買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
(3) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明