のれん
連結
- 2013年3月31日
- 1億3462万
- 2014年3月31日 +311.52%
- 5億5398万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年から10年の間で均等償却しております。2014/06/24 15:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/06/24 15:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/24 15:14
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社レグラスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/24 15:14
e> 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産 253,273 千円 固定資産 22,911 のれん 90,304 流動負債 △62,236
株式の取得により新たにガイオ・テクノロジー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/24 15:14
e> 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正当連結会計年度(平成26年3月31日) (調整) のれん償却額 2.4 交際費等永久に損金に算入されない項目 7.8
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/24 15:14
当連結会計年度末における固定資産の残高は、130億27百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億73百万円増加しました。これは主に、有形固定資産や、のれんが増加したためであります。
(流動負債)