- 9885
- 2026/09/11
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 44.79倍
- 2010年以降
- 赤字-104.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.39倍
- 2010年以降
- 0.24-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 0.87%
- ROA 予
- 0.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2016/06/30 9:37 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ①企業統治の体制2016/06/30 9:37
当社は、会社法、会社法規則及び金融商品取引法に基づく内部統制の整備に関する基本方針を定めております。その内容は以下のとおりです。
⦅当社の取締役及び使用人の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するための体制⦆ - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 二 商品2016/06/30 9:37
ホ 貯蔵品内訳 金額(百万円) 健康食品 65 生活関連商品 210 その他 152
- #4 事業の内容
- 3【事業の内容】2016/06/30 9:37
当社は、レディースインナー等販売事業を主体とする衣料品及び化粧品等の販売事業を行っております。商品は国内、海外の協力工場で生産され、ビジネスメンバーを通じてメイト(消費者会員)及び一般消費者へ「ホームパーティー形式の試着会」により訪問販売しております。また、訪問販売の補完チャネルとして、通信販売や店舗販売を展開しております。
なお、当社はレディースインナー等販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #5 事業等のリスク
- (6)自然災害や事故のリスク2016/06/30 9:37
当社は、国内外の各地で生産される商品を販売しております。地震などの自然災害、火災などの事故あるいは新型インフルエンザ等の感染症の蔓延によって、当社の製造委託工場の設備や商品に壊滅的な被害を被った場合、及び当社の事業所の設備や従業員に甚大な被害を被った場合には、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(7)会計制度・税制等の変更リスク - #6 対処すべき課題(連結)
- 商品開発の強化
高機能・高付加価値商品を開発することにより、女性の美と健康をサポートするものづくりを推進してまいります。特に化粧品や健康食品など、リピート性の高い商材を拡充することによって、定期的な購入に繋げ、売上と利益の拡大を図ってまいります。2016/06/30 9:37 - #7 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2016/06/30 9:37
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株式を有する株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。事業年度 4月1日から3月31日まで 公告掲載方法 電子公告により行う。ただし電子公告によることができない事故その他のやむを得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に掲載して行う。当社の公告掲載URLは次のとおり。http://www.charle.co.jp/company/outline/publicnotice.html 株主に対する特典 3月31日現在の所有株式500株以上の株主に対して、年1回当社商品を進呈する。
1 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/06/30 9:37
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年6月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 21,034,950 21,034,950 東京証券取引所市場第二部 単元株式数は100株であります。 計 21,034,950 21,034,950 - - - #9 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2016/06/30 9:37
当社は、国内におけるレディースインナー等販売事業において、「美と健康のシャルレ」として、より多くのお客様のニーズにお応えできる、シャルレらしいものづくりにこだわり、高機能・高付加価値な商品を提供するために、独自技術の開発に積極的に取り組んでまいりました。その結果、当事業年度に取得した知的財産権の件数は、特許権2件となっており、当事業年度までに取得済みの知的財産権の件数は、特許権21件、意匠権3件、実用新案権1件となっております。
なお、当事業年度の研究開発費は86百万円であります。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債発生の主な原因別の内訳2016/06/30 9:37
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 商品 531百万円 417百万円 賞与引当金 93 90 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産、負債及び純資産の状況2016/06/30 9:37
総資産は、有価証券の増加8億39百万円、商品の増加5億66百万円、投資有価証券の減少5億36百万円等により、前事業年度末に比べ4億49百万円増加して242億22百万円となりました。
負債は、未払金の減少93百万円、前受金の増加52百万円、退職給付引当金の減少36百万円等により、前事業年度末に比べ2億10百万円減少して30億48百万円となりました。 - #12 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/06/30 9:37
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針