のれん
連結
- 2013年3月31日
- 13億5600万
- 2014年3月31日 -22.42%
- 10億5200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれん及び負ののれんの償却に関する事項
のれん及び負ののれんの償却については、5年から10年間の均等償却を行っております。2014/06/18 10:32 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 情報ソリューションセグメントにおいて、固定資産の減損損失を21百万円計上しております。2014/06/18 10:32
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/18 10:32
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 税額控除 0.0 △1.4 のれん償却額 5.5 10.4 評価性引当額増減額 0.3 △6.9 持分法損益 △0.4 △1.4 負ののれん発生益 - △2.7 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 - 13.2
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/06/18 10:32
情報ソリューションセグメントにおいて(株)アイ・ラーニングの株式を少数株主から追加取得したことにより、71百万円の負ののれん発生益を計上しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の状況2014/06/18 10:32
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ23億88百万円増加し、439億5百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が32億75百万円、商品及び製品が4億3百万円、繰延税金資産が4億5百万円増加した一方、現金及び預金が14億77百万円、のれんが3億4百万円減少したことなどによるものです。
② 負債の状況