四半期報告書-第60期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益の調整額△274百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△273百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.主要な財又はサービスの内容は下記の通りです。
SI…当社グループ独自の開発手法「JBアジャイル」を取り入れた超高速開発を中心としたシステム開発
サービス…クラウドやセキュリティサービスを中心としたITシステムの構築・運用・保守サービス
システム…ハードウェア及びソフトウェアの販売
製品開発製造…クラウド連携プラットフォーム等、独自のソフトウェアや生産管理システムの開発・提供及びプリンター等各種ハードウェアの製造・販売
Ⅱ.当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益の調整額△332百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△335百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.主要な財又はサービスの内容は下記の通りです。
SI…当社グループ独自の開発手法「JBアジャイル」を取り入れた超高速開発を中心としたシステム開発
サービス…クラウドやセキュリティサービスを中心としたITシステムの構築・運用・保守サービス
システム…ハードウェア及びソフトウェアの販売
製品開発製造…クラウド連携プラットフォーム等、独自のソフトウェアや生産管理システムの開発・提供及びプリンター等各種ハードウェアの製造・販売
【セグメント情報】
Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 情報ソリューション | 製品開発製造 | 計 | |||
| 主要な財又はサービス | |||||
| SI | 3,908 | - | 3,908 | - | 3,908 |
| サービス | 6,716 | - | 6,716 | - | 6,716 |
| システム | 2,748 | - | 2,748 | - | 2,748 |
| 製品開発製造 | - | 501 | 501 | - | 501 |
| 売上高合計 | 13,373 | 501 | 13,874 | - | 13,874 |
| 売上高 | |||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 13,373 | 501 | 13,874 | - | 13,874 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 13,373 | 501 | 13,874 | - | 13,874 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 33 | 173 | 206 | △206 | - |
| 計 | 13,406 | 674 | 14,081 | △206 | 13,874 |
| セグメント利益 | 1,257 | 22 | 1,280 | △274 | 1,005 |
(注)1.セグメント利益の調整額△274百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△273百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.主要な財又はサービスの内容は下記の通りです。
SI…当社グループ独自の開発手法「JBアジャイル」を取り入れた超高速開発を中心としたシステム開発
サービス…クラウドやセキュリティサービスを中心としたITシステムの構築・運用・保守サービス
システム…ハードウェア及びソフトウェアの販売
製品開発製造…クラウド連携プラットフォーム等、独自のソフトウェアや生産管理システムの開発・提供及びプリンター等各種ハードウェアの製造・販売
Ⅱ.当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| 情報ソリューション | 製品開発製造 | 計 | |||
| 主要な財又はサービス | |||||
| SI | 4,508 | - | 4,508 | - | 4,508 |
| サービス | 7,723 | - | 7,723 | - | 7,723 |
| システム | 3,677 | - | 3,677 | - | 3,677 |
| 製品開発製造 | - | 450 | 450 | - | 450 |
| 売上高合計 | 15,909 | 450 | 16,359 | - | 16,359 |
| 売上高 | |||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 15,909 | 450 | 16,359 | - | 16,359 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 15,909 | 450 | 16,359 | - | 16,359 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 44 | 171 | 215 | △215 | - |
| 計 | 15,953 | 621 | 16,575 | △215 | 16,359 |
| セグメント利益 | 1,466 | 5 | 1,471 | △332 | 1,139 |
(注)1.セグメント利益の調整額△332百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△335百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.主要な財又はサービスの内容は下記の通りです。
SI…当社グループ独自の開発手法「JBアジャイル」を取り入れた超高速開発を中心としたシステム開発
サービス…クラウドやセキュリティサービスを中心としたITシステムの構築・運用・保守サービス
システム…ハードウェア及びソフトウェアの販売
製品開発製造…クラウド連携プラットフォーム等、独自のソフトウェアや生産管理システムの開発・提供及びプリンター等各種ハードウェアの製造・販売