四半期報告書-第58期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(退職給付に係る負債の数理計算上の差異の費用処理年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、退職給付に係る負債の数理計算上の差異の費用処理年数を10年から8年に変更しております。
これに伴い、事業セグメントにおける費用処理年数を同様に変更し、従来の方法によった場合と比較して、当第2四半期連結累計期間の「カー用品・二輪用品等販売事業」のセグメント利益が7百万円減少し、「賃貸不動産事業」のセグメント利益が0百万円減少しております。
(退職給付に係る負債の数理計算上の差異の費用処理年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、退職給付に係る負債の数理計算上の差異の費用処理年数を10年から8年に変更しております。
これに伴い、事業セグメントにおける費用処理年数を同様に変更し、従来の方法によった場合と比較して、当第2四半期連結累計期間の「カー用品・二輪用品等販売事業」のセグメント利益が7百万円減少し、「賃貸不動産事業」のセグメント利益が0百万円減少しております。