のれん
連結
- 2017年3月31日
- 199万
- 2018年3月31日 -18.54%
- 162万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間(5年~10年)で均等償却しております。2018/06/28 15:37 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/06/28 15:37
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2018/06/28 15:37
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 運賃 789,084 千円 778,237 千円 のれん償却額 161,269 千円 148,685 千円 貸倒引当金繰入額 1,218 千円 4,731 千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- のれん
のれんの償却については、投資効果の発現する期間(5年~10年)で均等償却しております。2018/06/28 15:37 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/06/28 15:37
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) その他(工具、器具及び備品) 1,563千円 1,164千円 のれん 814千円 665千円 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2018/06/28 15:37
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(固定の部) 少額減価償却資産 5,332千円 4,458千円 のれん 5,094千円 1,698千円 減損損失 ―千円 34,104千円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/28 15:37
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(固定の部) 少額減価償却資産 5,893千円 5,267千円 のれん 5,094千円 1,698千円 減損損失 ―千円 34,104千円
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 中長期的な会社の経営戦略2018/06/28 15:37
当社グループは強固な経営基盤を構築するため、リビング事業においては、のれんの買収やM&Aにより新規販売先の獲得に努めてまいりました。また、医療・産業ガス事業においても、M&Aによるグループ会社化など拡大施策を実施し、今後はアクア事業においても同様に拡大施策を強化した取組みを実施します。3部門それぞれの自立により、規模のメリットと共に経営の効率化、合理化を図り、3部門による利益構成を平準化し、エネルギー自由化時代を勝ち抜く企業形態を目指しております。
(4) 会社の対処すべき課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/28 15:37
当連結会計年度の資産合計は14,523百万円となり、前連結会計年度に比べ483百万円の増加となりました。この主な要因は、建物及び構築物の増加283百万円、土地の増加322百万円、並びにのれんの減少174百万円であります。
(負債)