泉州電業(9824)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年10月31日
- 42億1500万
- 2009年10月31日 -77.72%
- 9億3900万
- 2010年1月31日 -98.94%
- 1000万
- 2010年4月30日 +999.99%
- 10億2500万
- 2010年7月31日 -30.44%
- 7億1300万
- 2010年10月31日 +158.91%
- 18億4600万
- 2011年1月31日 -86.13%
- 2億5600万
- 2011年4月30日 +314.06%
- 10億6000万
- 2011年7月31日
- -1億600万
- 2011年10月31日
- 21億700万
- 2012年4月30日 -89.32%
- 2億2500万
- 2012年10月31日 +201.78%
- 6億7900万
- 2013年4月30日 +127.84%
- 15億4700万
- 2013年10月31日 +42.34%
- 22億200万
- 2014年4月30日 -19.62%
- 17億7000万
- 2014年10月31日 +16.61%
- 20億6400万
- 2015年4月30日 -52.76%
- 9億7500万
- 2015年10月31日 +146.46%
- 24億300万
- 2016年4月30日 -40.37%
- 14億3300万
- 2016年10月31日 +125.54%
- 32億3200万
- 2017年4月30日 -44.59%
- 17億9100万
- 2017年10月31日 +69.46%
- 30億3500万
- 2018年4月30日 -55.78%
- 13億4200万
- 2018年10月31日 +172.73%
- 36億6000万
- 2019年4月30日 -77.08%
- 8億3900万
- 2019年10月31日 +299.17%
- 33億4900万
- 2020年4月30日 -29.86%
- 23億4900万
- 2020年10月31日 +89.48%
- 44億5100万
- 2021年4月30日 +34.89%
- 60億400万
- 2021年10月31日 +56.51%
- 93億9700万
- 2022年4月30日 -73.01%
- 25億3600万
- 2022年10月31日 +149.8%
- 63億3500万
- 2023年4月30日 -63.2%
- 23億3100万
- 2023年10月31日 +197.73%
- 69億4000万
- 2024年4月30日 -49.21%
- 35億2500万
- 2024年10月31日 +133.73%
- 82億3900万
- 2025年4月30日 -31.51%
- 56億4300万
- 2025年10月31日 +67.22%
- 94億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/01/28 13:19
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、9,436百万円となりました。これは主に税金等調整前当期純利益9,829百万円、売上債権の減少6,752百万円、減価償却費708百万円等の収入に対し、仕入債務の減少3,421百万円、法人税等の支払4,003百万円、未払消費税等の減少412百万円等の支出によるものであります(前連結会計年度は資金の増加8,239百万円)。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/01/28 13:19
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「投資有価証券売却損益(△は益)」及び「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△83百万円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△1百万円、「固定資産除却損」2百万円、「その他」△85百万円として組み替えております。